看板施工に向き合う株式会社SignTop代表の髙橋永大

EIDAI TAKAHASHI / SIGNTOP

挑戦を、
仕事にする。

バイク、ボートレース、そして看板。
遠回りのすべてを、前へ進む力に変えてきた。

株式会社SignTop 代表取締役 髙橋永大

THE TRACK RECORD

走ってきた距離が、
仕事の強さになる。

数値は2026年7月取材時

24歳

SignTopとして独立

1人から9人へ

施工・制作・営業のチームへ

1.5億円

法人化2期目の年商

全国から相談

SNSを通じて問い合わせが届く会社へ

施工現場で作業する株式会社SignTop代表の髙橋永大

MANAGEMENT PHILOSOPHY

会社の利益より、
社員の暮らしを守りたい。

出典:人生ぶち上げch インタビュー ↗

売上や規模だけを追えば、現場で働く人が疲弊する。だからSignTopは、働く人の生活を守りながら、お客様へ長く責任を持てる会社であることを選びます。

サーキットを走るバイクレーサー時代の髙橋永大

RACING ORIGIN

THE TRAJECTORY

遠回りが、
いまの強さになった。

  1. 19歳バイクレースを始める
  2. 2年半後シリーズチャンピオン、国際ライセンス取得
  3. 次の挑戦ボートレーサー養成所へ進む
  4. 24歳令和4年、SignTopとして独立
  5. 現在取り付け専門から、看板の制作・施工一式を担う会社へ

思いどおりにならなかった経験も、次の判断を速くする力になる。挑戦を止めなかったことが、いまのSignTopにつながっています。

FROM CRAFT TO BUSINESS

取り付けるだけから、
看板を一式で任される会社へ。

独立当初は、さまざまな看板会社から依頼を受けて現場へ向かう、一人の取り付け職人でした。そこから企画・制作・施工までを一式で担う体制へ転換。現場を知る会社として、お客様に本当に必要なものを考え続けています。

SignTopが施工した店舗看板

SIGN WORK

NEXT DESTINATION

看板屋の未来を、
全国へ。

つくり手が減っても、看板を必要とする街や店はなくならない。看板の仕事を志す人を増やし、どこにいても適正な価格で相談できる体制をつくる。その未来へ向けて、SignTopは発信と挑戦を続けます。

START A CONVERSATION

次の看板の話を、
ここから始めませんか。

制作、施工、点検、改修。まずは今のお悩みをお聞かせください。

このページは「人生ぶち上げch」による2026年7月の取材内容を、株式会社SignTopの公式サイト向けに再構成しています。

インタビュー全文を読む ↗